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2016年の鈴木誠也選手にちなんだニュースをまとめました。
鈴木誠也選手のニュースをどんどんお届けしたいと思っています。
あなたも鈴木誠也選手を一緒に応援して下さい。

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2016年 鈴木誠也関連ニュース



広島・誠也、メジャーへの思い初激白!「興味はあります」

[2016年12月18日]
広島カープ・鈴木誠也選手が17日、山口・周南市内のコミュニティー施設でトークショーに出演し、メジャーへの意識があることを公言した。

プロ4年目の今季、打率・335、29本塁打、95打点と25年振りのリーグ優勝に大きく貢献した活躍ぶりで大ブレークしたスラッガーは、

公の場で初めて、将来において米大リーグに挑んでみたいという願望を口走った。





誠也6000万一発サイン!神ってる本気で狙ってる来季「打率10割」


広島カープの鈴木誠也が2017年契約更改にて4300万円アップの6000万円(推定)でサインしました。
今季、大暴れの活躍をした鈴木誠也が今年ラストに神ってる年棒アップを勝ち取りました。
本人も驚きの額に、来季のさらなる活躍が期待されます。





誠也V旅行「来年も」広島空港に鯉党200人「お帰りなさい」

[2016年12月8日]
5泊7日のV旅行からカープの選手が帰国しました。

鈴木誠也選手もハワイでシュノーケーリングをしたり海を堪能してご満悦の模様。
船酔いもしたとのことで、そこはちょっと大変だったのかも。

リーグ優勝を果たした後のひと時の休息。
リフレッシュした体で、来季への思いを綴った。




鈴木誠也 フルイニング出る!“神ってる”活躍も「まだレギュラーじゃない」

[2016年12月5日]
これは、鈴木誠也選手が4番候補に加わることで他の選手(主に新井・エルドレッド・松山など)に対し、レギュラー争いをすることでチーム力の向上を図っていることになります。

実際、来期の鈴木誠也選手に対しては、これだけの期待を背負っているのだという緒方監督からのメッセージとも言えるでしょう。


鈴木誠也選手自身は「僕はまだレギュラーじゃない」と自覚するコメントをしています。
「僕は6月にたまたま調子がよくて、使ってもらった立場なので。もう一回、競争になる。プロで2、3年結果を残して、それで初めてレギュラーです」
と今季の成績を自分なりに分析しています。


また、来季に関しては、
「勝負の世界。結果が出なければ外される。フルイニング出たい目標はあります」
と目標を明らかにしました。







広島緒方監督ハワイで鈴木4番構想「ゼロじゃない」

[2016年12月3日]
優勝旅行のハワイでの祝勝パーティーに参加した緒方監督は「4番もゼロじゃない。来季即、ではなくても、それくらいの成長をみせてほしい。足も使えて、戦略的にもおもしろい」
と4番鈴木誠也もあり得るとのコメントを残しています。

今季の鈴木誠也は主に前半は6番、終盤は5番を打っていました。
そのため、大きなプレッシャーを感じることなく、精神的に楽な感じで打つことができたのでしょう。

今季のその勝負強さを維持しつつ、4番が打てたら相手チームへの牽制にもなることでしょう。
また、新井・エルドレッドほか、松山などに対しても4番争いの競争相手としてレベルの高い争いになるかと思います。

そうして、チーム内の争いを通じて、チームの総合力アップに繋がってほしいところですね。





鈴木誠也、流行語年間大賞も来季は脱「神ってる」 - 芸能 : 日刊スポーツ

[2016年12月2日]
鈴木誠也選手の名前を全国に広めるきっかけとなった「神ってる」が流行語大賞を受賞しました。
「2016ユーキャン新語・流行語大賞」に、6月の2試合連続サヨナラホームランで、緒方孝市監督からたたえられた言葉が年間大賞を受賞しました。一生に一度あるかないかの賞を受賞したことの喜びを語ると同時に、来季は運頼みにも聞こえる「神ってる」ではなく、実力で自分の名前を全国に売り込んでいくと抱負を語りました。

尚、「神ってる」を生んだ6月の2試合連続サヨナラ本塁打も、「スカパー!ドラマチック・サヨナラ賞 年間大賞」を受賞しました。

鈴木誠也選手は、「僕自身が言った言葉ではないので、どうやって喜んでいいのか分からない」が、「最後の最後でこういう流行語大賞を取れたので、『神ってる』と思います」と喜んだ。


つい先日、自身初のゴールデングラブ賞を受賞した鈴木誠也選手が新たな賞を受賞しました。

昨年はヤクルト・山田選手とソフトバンク・柳田選手の「トリプルスリー」が流行語大賞に選ばれ、
昨年に続いて2年連続のプロ野球界からの受賞となりました。

鈴木誠也も上の二人に並ぶよう、是非とも来期はトリプルスリーに挑戦してもらいたいですね。



こちらで鈴木誠也選手の流行語大賞受賞式が見られます。
新語・流行語大賞、年間大賞は「神ってる」 「2016 ユーキャン新語・流行語大賞」




広島鈴木「何で僕が…」初GG賞 黄金の強肩も評価

[2016年11月30日]
広島カープ・鈴木誠也外野手が29日、都内で行われた「第45回三井ゴールデン・グラブ賞」の授賞式に出席しました。プロ4年目で初受賞。

2016年今季、「神ってる」活躍で25年ぶりのリーグ優勝の動力源となった鈴木誠也選手。
打っては「3割3分5厘、156本安打、95打点、29本塁打」と素晴らしい成績を残しました。

そして守備ではその強肩を活かしての守備力でも、大きくカープの投手陣を支えました。
その活躍が、ゴールデングラブ賞の受賞に結びついたのでしょう。

今季、広島カープは4年連続4度目の菊池涼介(二塁手)、同じく4年連続4度目の広島丸佳浩(外野手)、
初受賞の石原慶幸、初受賞の鈴木誠也と4人もの選手がゴールデングラブ賞を受賞しました。

さすがリーグ優勝、4人の同時受賞はさすがですね。
鈴木誠也も同僚の丸・菊池に続いて連続受賞ができるかどうか。

来年も連続受賞できるよう、守備でも魅せてもらいたいものですね。





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