3月1日、第4回ワールドベースボールクラシック(WBC)の壮行試合。
侍ジャパンは台湾リーグ選抜と再戦し、1-9と快勝しました。
鈴木誠也はまたもや出場無し。






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試合経緯


侍ジャパンが快勝。

侍ジャパンは初回、ヤクルト・山田のいきなりの先頭打者本塁打で早くも先制点を挙げる。

3点リードで迎えた6回表には、さらに4番・筒香の適時打などで4点を挙げ、台湾リーグ選抜を突き放しました。

投手陣は、先発・菅野が4回無失点と好投振りを発揮。

2番手・石川は3回1失点6奪三振とこちらも好投を残した。





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鈴木誠也の成績


そして我らが鈴木誠也の成績は下記の通りです。


出場無し・・・





以上より、鈴木誠也の壮行試合・台湾リーグ選抜戦は本日も出場無しに終わりました。

折角の侍ジャパン入りを果たすも、出遅れ感は否めないですね。


これからの巻き返しに期待です。



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しかし、WBCはまだもう少し後です。

われらが鈴木誠也の復帰を早く望みます。



これからに期待です!


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